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周南市

人がネコになれるまち。

ネコのように自由に、のびのびと。みんなが居心地よく暮らせるまち、山口県周南市。ここは、人がネコになれるまち。だから、「しゅうニャン市」という愛称なんです。ゆるやかな時の流れに包まれて、ほっこりと。あなたも、ご機嫌で、愉快な毎日へ。さあ、しゅうニャン市でネコになりましょう。

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写真:木村健一郎

しゅうニャン市長 木村健一郎

しゅうニャン市長 木村健一郎

ワクワク、ドキドキのしゅうニャン市にようこそ。私のモットーは“楽しく”です。「遊び」も「学び」も「はたらく」も、楽しく、楽しく。誰もが笑顔を忘れずに、住み慣れた地域でいきいきと活躍できるまち。しあわせいっぱい、ゆめあふれ、うみ、やま、まち、むら、にぎわって、ヤング、レディの、しゅうニャン市。ワクワク、ドキドキのしゅうニャン市にようこそ。私のモットーは“楽しく”です。「遊び」も「学び」も「はたらく」も、楽しく、楽しく。誰もが笑顔を忘れずに、住み慣れた地域でいきいきと活躍できるまち。しあわせいっぱい、ゆめあふれ、うみ、やま、まち、むら、にぎわって、ヤング、レディの、しゅうニャン市。

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写真:藻谷浩介

(株)日本総合研究所 主席研究員 藻谷浩介

(株)日本総合研究所 主席研究員 藻谷浩介

しゅうニャン市出身

私が高校卒業まですごしたふるさと・周南市は、キラキラした瀬戸内海に面して、いつもぽかぽかおひさまの照っている、南向きの町。子供時代はよく、町と海をみおろす我が家の瓦屋根に布団を干して、その上でぬくぬくと寝ていたものです。本当に猫になった気分でした。猫って、野生のままに自然体で生きていて、それなのにニャーニャー鳴いて愛嬌があって、人にも可愛がられる。人がいなければいないで、自分で狩りもできるのです。すごいですね。周囲とも仲良くできるし、いざとなれば自分の力で生きてもいける。でも普段は仲良く群れて、可愛く背中丸めてひなたぼっこしている。そんな年寄りになりたくて、今しばらくは毎日、全国を駆け回っています。私が高校卒業まですごしたふるさと・周南市は、キラキラした瀬戸内海に面して、いつもぽかぽかおひさまの照っている、南向きの町。子供時代はよく、町と海をみおろす我が家の瓦屋根に布団を干して、その上でぬくぬくと寝ていたものです。本当に猫になった気分でした。猫って、野生のままに自然体で生きていて、それなのにニャーニャー鳴いて愛嬌があって、人にも可愛がられる。人がいなければいないで、自分で狩りもできるのです。すごいですね。周囲とも仲良くできるし、いざとなれば自分の力で生きてもいける。でも普段は仲良く群れて、可愛く背中丸めてひなたぼっこしている。そんな年寄りになりたくて、今しばらくは毎日、全国を駆け回っています。

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左から、山本敏明(政策推進部次長)、増本俊彦(政策推進部部長)、木村健一郎(しゅうニャン市長)、住田英昭(しゅうニャン副市長)、行冨広康(広報戦略課課長)

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しゅうニャンラボ<開運女子部>のメンバー

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しゅうニャンラボ<インスタ女子部>のメンバー

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しゅうニャン市の魅力を発信する、しゅうニャン市役所「広報戦略課」のスタッフ